これからの山鹿を、誰に託しますか。人にばかり託していても、私たちの満足のいく山鹿が創れるのでしょうか? 行政の方々、山鹿を真剣に思う議員さん方と私たち住民がともに手を取り、連携・協働をすることでスパイラル効果を生み、納得のいく山鹿を創れるのではないでしょうか。 さあ、連携をするために、協働するために情報を発信することから始めましょう。 このページにあなたのリンクを張りませんか。ともに情報を共有しましょう。リンク希望の方は、メールを下さい。お待ちしております。
山鹿協同隊の記録
かわんたみ(川民)
菊池川流域連携会議